赤平駅から同じく石炭輸送で賑わった芦別駅にやってきました。
<2024.6>
●午後は跨線橋の影でこんな感じになるとは思っていましたが、とりあえず下車しました。列車は千鳥配置に止まります。
●駅名標と。先に2480Dが出発していきました。
●そして2479Dも富良野に向け出発していきました。
●昔ながらの板張りの跨線橋がいい味を出していました。
●滝川方面です。木造駅舎が残っていて赤平とは雰囲気が全く違う駅です。
●2番線ホームの先端から滝川方面
●駅名標
●駅舎の中は広々としており、かつては炭鉱関係者などで賑わっていたのでしょうね。
●昔からありそうな列車案内板が残っていました。
●東西をつなぐ跨線橋から見た富良野方面。草むらになっているところも赤平同様線路が敷かれていたのでしょうね。
●滝川方面
●芦別駅構内にも赤平とよく似た信号扱所みたいな建物が残っていましたが、それを表する看板は見たところありませんでした。
●よく見ると旅客列車の発着のない3番線の信号機も稼働していました。
●北側の踏切にから。