11月のとある月曜日の朝、富士山麓電気鉄道の河口湖駅にて、富士山麓電気鉄道の8000系(写真一番左)、6000系(写真右から2番目)とJR東日本の211系(写真一番右)、E353系(写真左から2番目:一番奥)がいた。
富士山麓電気鉄道の8000系は、2代目「フジサン特急」として、小田急20000系を譲渡され2014年から運用開始。
富士山麓電気鉄道の6000系は、「NARUTO×BORUTOラッピング」の6702編成で、元はJR東日本の205系で譲渡後、2012年運用開始。
JR東日本の211系は、アドバンスブルー+リフレッシュグリーンの「長野色」でJR東日本の中央東線と富士山麓電気鉄道の富士急行線を直通運転する。
JR東日本のE353系は、特急「富士回遊」として211系と同様、JR東日本の中央東線と富士山麓電気鉄道の富士急行線を直通運転する。