【40年同じデザイン】昭和から変わらぬ新造車両に乗ってみた 遠州鉄道2009編成2024-10-23 13:19:11テーマ:中部 私鉄鉄道車両のデザインは、外観含め時代に合わせて変わります。しかし、約40年間も同じデザインの車両が新造され続けている、地方私鉄がありました。浜松市街を南北に貫く、遠州鉄道です。1983年に導入された1000形から、ほとんど変わらない外観。2024年の新造車両であっても、今の時代では珍しく、全ての窓を大きく開けられます。昭和から平成を越え、令和になっても同じデザイン。パッと見変わらないように見えますが、一体どこが違うのでしょうか?続きはこちら! 【40年同じデザイン】昭和から変わらぬ新造車両に乗ってみた 遠州鉄道2009編成 | Pass-case.com静岡県の地方私鉄、遠州鉄道に導入されたばかりの新造車2009編成。昭和末期の1000形から外観が変わっておらず、40年同じデザインです。令和まで外観はずっと同じ、ローカル私鉄の外観。同じ形式の中でも時代に合わせて変わっています。最新の新車はどうなっているのでしょう。pass-case.com
【40年同じデザイン】昭和から変わらぬ新造車両に乗ってみた 遠州鉄道2009編成 | Pass-case.com静岡県の地方私鉄、遠州鉄道に導入されたばかりの新造車2009編成。昭和末期の1000形から外観が変わっておらず、40年同じデザインです。令和まで外観はずっと同じ、ローカル私鉄の外観。同じ形式の中でも時代に合わせて変わっています。最新の新車はどうなっているのでしょう。pass-case.com