【40年同じデザイン】昭和から変わらぬ新造車両に乗ってみた 遠州鉄道2009編成 | pass-case.com (Ameba版)

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鉄道車両のデザインは、外観含め時代に合わせて変わります。

しかし、約40年間も同じデザインの車両が新造され続けている、地方私鉄がありました。

浜松市街を南北に貫く、遠州鉄道です。


1983年に導入された1000形から、ほとんど変わらない外観。

2024年の新造車両であっても、今の時代では珍しく、全ての窓を大きく開けられます。



昭和から平成を越え、令和になっても同じデザイン。

パッと見変わらないように見えますが、一体どこが違うのでしょうか?