ブルーシートの中身は「リバティ」? 週末の「南の果て」・・・ | 神戸鉄道案内

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仕事の合間や休日を有効活用し、「その日見た鉄道」(貨物中心ですが(^^;))をできるだけ毎日アップする予定です。

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毎度!おばんです!

久々の「週末恒例」?

午前中の雨模様から見事に回復した、

兵庫運河を隔てた、川崎重工・兵庫工場の「南の果て」です。

順調に神戸市営地下鉄6137Fの陸送準備が進んでいます。

ジャッキラインから、先頭車6637号が「ひょっこりはん」してたのもご愛嬌でしょっかね。

構体置き場の様子も見たかったのですが、

三井製糖の建物解体?が進んでいて、重機が被って断念・・・😓シャアナイカ・・・

でも、この位置から見える「ブルーシート」が気になります。

で、三ツ星ベルトの鉄塔が見える別角度から見てみると・・・

見た感じ、寸法的には在来線サイズ。

ボディ全体にブルーシートが掛けられているところを見ると、

どうやら「アルミボディ」とみていいようです。

そして、先頭車が2両分、中間車が1両分確認できます。

さらに、艀があると結構撮ってるけど、普段は撮れない別角度から見ていたら、

運よく?風の流れで先頭車形状が結構見えたので、

そこから中身を推測すると・・・

(2017年2月の甲種輸送の模様です)

ここで東武500系「リバティ」が入る?

確かに東武の中期計画で「500系増備」となっていますが、

「ここで来るかぁ?」という気持ちもあります。

あたいも「見間違える」場合もあるので、さらにチェックしていきます。

徐々に日照時間も長くなってきたので、こっちも見に来る機会が増えるかな?

それより、明日は寝不足確定でも「黄門さま」見に行くか?

それではこの辺で・・・     ドテテン!